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霊体験その6~祠の謎に迫る!?

  • 2008/04/15(火) 17:44:45
                                

【霊体験その6】 祠の謎!?

祠の移動の事実が明らかに...  本家(おじいちゃんの兄)から分家(母の実家)へ移動していた

なぜ? あの場所に(家の西側の位置する)稲荷様が祭ってあるのか?怖さもありながら、興味があって尋ねてみた。

稲荷様の祠のある理由を聞くことが、出来ました。

話は、本家の一件が私たちが言う、田舎だったそうです。そこで、爺ちゃんとその兄とで暮らしていた。

あまりの過去な為、詳しい理由は、誰もが知らず封印されてる感じですが、ある時、爺ちゃんがその兄さんとの別居を
考え始めたのがきっかけだったそうです。

ある意味、祠はその本家に存在して居ったそうで、その世話を爺ちゃんが毎日していて、兄の方は見てみぬ振り...
で、封印されたことが理由で、別居の時に爺ちゃんが、分家として本家の南側へ祠と一緒に身構えたのが始まりだった。

それからが、恐怖の序章の始まりとも言えるでしょう!

私の生まれてない頃から、事件は起こっていたようです。母の母(お婆ちゃん)は、既に私が生まれた頃には、亡くなって
いたのですが、その理由もそこにあった。

分家として祠と一緒に本家を離れ、生活をし始め、爺ちゃんも婆ちゃんと結婚。子供も母をはじめ、4人に恵まれた。
ある時、原因不明の病に倒れ、母の母(お婆ちゃん)はあの世へ...。こうして恐怖の序章は始まったそうです。

現世の今を思えば、母の母も、なんらかの恐怖に包まれて、病を背負い亡くなったのでは?と語られてます。

やはり【お稲荷様の...狐の仕業と....】

本家と分家の名称自体が不明でもあり、なんの意味が有って本家、分家なの?と思ってましたが、
本当の意味でわかったような気がする私が居ます。

≪つづく≫

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